
2017年9月7日(木)ハイアットリージェンシー東京で開催した 一般社団法人 日本情報システムユーザー協会(JUAS)様主催 「JUAS スクエア」にて行われた JUAS TECH PITCHに、理事長/最高現場責任者(CGO) 稲田 悠樹が『現場から考えるドローンと救急医療の未来』をテーマ登壇、優秀賞を受賞いたしました。

授賞式の様子はこちらから。
10月16日開催の「JUASアカデミーTECH 最新技術動向に迫る 」にて、60分の講演を致します。
■スポットライトアワード受賞
『現場から考えるドローンと救急医療の未来』
一般社団法人EDAC(救急医療・災害対応無人機等自動支援システム活用推進協議会)
理事長 最高現場責任者(CGO)稲田 悠樹ドローンの基礎から災害時の活用・課題について、ビジネス目線だけではなく、ドローンの飛行の現場と開発に携わるシステムまで解説します。救急救命の措置を必要とする人に、小型無人機「ドローン」で自動体外式除細動器(AED)や薬を搬送、救命確率の向上を目指しています。
JUAS様主催の会員向けイベントになりますので、詳細はJUAS様へお問合せ下さい。